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太陽がうれしい

やっと長かった梅雨が明けた。
約50日ほど、来る日も来る日も太陽の光がない曇りや雨で外に出られず、それでなくともコロナで外出自粛し、まったく忍耐の生活だった。畑の野菜たち、小松菜の種をまいたが芽が出た後消えてしまった、コリンキーも花をつけるが実がならなかった。
やっと太陽の光を受けて、野菜たちも元気よく成長することでしょう。
本格的な夏がこれから始まる。
さあ、十分な暑さとコロナ対策をして、夏を楽しもう。


「更に7日待って、彼は再び鳩を箱舟から放した。
鳩は夕方になってノアのもとに帰ってきた。
見よ、鳩はくちばしにオリーブの葉をくわえていた。
ノアは水が地上からひいたことを知った。」
                  創世記8章10,11節


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ズッキーニも元気よく花を咲かせている


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朝日に透けて見えるゴーヤ

コメント

暑中お見舞い申し上げます。農業にとって太陽は大切こんなに長雨が続いたら農家の方々も困っていたのではないでしょうか。やっとほっとされ良かったですね。

デコさん
太陽の大切さが身にしみてわかりました。
しばらく野菜の高値が続くでしょうが、仕方ないですね。
さらに、これからは台風シーズンで、農家の人たちは本当に気が休まらないことでしょう。無事を祈るしかないですね。

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