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聖書という本

最近、新旧聖書を3ヶ月で全て読む「わかる聖書66」という講座に出席するために上野のJTJ宣教神学校に通っている。
上野公園をよく通るのだが、東京都美術館でムンク展を行っていて多くの人がパンフレットを持って歩いている、結構人気があるようだ。
約半世紀前、ある秋の日に鎌倉美術館にかかっていたムンクの叫びのポスターを見て、私の心に感じるものがあり聖書を神の言葉と信じ洗礼を受ける決心をした事を思い出した。
歴史的に聖書は、発禁 になったり馬鹿げていると言われたりもしたが、それでも世界中でベストセラーになっている。
聖書は神の言葉であり、神の声です。
この聖書という本は私の人生にとっては最高の宝となった。聖書を知ったということは永遠の命、天国へと導く鍵を贈られた喜びで満ちているから。


「初めに、ことばがあった。ことばは神とともにあった。ことばは神であった。」
ヨハネの福音書1章1節

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決断の時だ!と迫った一枚の絵


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新共同訳聖書と創造主訳聖書(日本語)

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