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夏の夜空に

毎週、茅ヶ崎でハウスチャーチの礼拝をしています。
今月から、創世記を毎週1章づつ読むことになり、先週は、創世記の1章を読みました。
1章1節、「初めに、神は天と地を創造された。」を読みました。
なんと深遠な言葉でしょう。
創世記は全ての始まりを期したもの。
すなわち時間、宇宙、地球、自然、人間、ユダヤ民族の始まりについて。

この夏、創世記を読み、夏の夜空🌌を眺めながら、しばしこの宇宙の創造について想いを馳せ、また人間(リタイアーした)てなんだろうとか?自問しながら、涼を楽しむのもまたいいものではないでしょうか。
日常の小さな思い煩いが、どこかに消え去るようです。


「初めに言があった。言は神と共にあった。言は神であった。」
ヨハネによる福音書1章1節


昔、 赤道直下のシンガポールに駐在中、よく南の空に南十字星を見た。
今ニュージーランドが国旗を新しくしようとしている(オーストラリヤと似ているから)その有力な候補として「シダと南十字星」が

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