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冬の畑仕事

冬の畑は殺風景で厳しいものがある。
今日は寒風の中、畑仕事をした。
昨年の秋に集めておいた、落ち葉を土に鋤きこんだ。
春までには落ち葉は朽ちてふかふかな土を醸成する。そしてそこへ3月下旬ごろ(霜が降りなくなった頃)ジャガイモを植えるのです。
主に、キタアカリ、メイクイーン、男爵、ノーザンルビー等です。
昔はほくほくの男爵が人気だったようだが、最近は煮崩れしないメイクイーンが人気のようです。(煮崩れすると煮汁の中に旨味と共にプリン体がたまり人によっては良くないから?)ノーザンルビーの味はそれほど良いと思わないが、中身がピンク色でサラダに添えると美しい。
ジャガイモは6月ごろには一つの種イモから20個位のイモが採れ、比較的栽培がやさしい。採れたてのジャガイモはふかしてバターで食べると本当に美味しい。


「恵みの業をもたらす種を蒔け
 愛の実りを刈り入れよ。
 新しい土地を耕せ。
 主を求める時が来た。
 ついに主が訪れて
 恵みの雨を注いでくださるように。」      ホセア書10章12節

畑仕事.jpg

冬は土づくりの時です


種ジャガイモ.jpg

ホームセンターでは、もう種イモが売り出されている(北海道産)

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