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クリスマスの喜び

先日、中野雄一郎牧師と8人の有志で埼玉県の北部の温泉に行った。
一泊2日でしたが、温泉に入り美味しいご馳走をいただき、ロイドジョーンズの『栄に満ちた喜び』を読んでいく楽しい時でした。

通算5時間ぐらい読んで、中野牧師から解説を聞くのですが、24章のうち6章ぐらいまで進みました。聖霊のバプテスマを受けることの喜び、素晴らしさの一部を垣間見ることが出来たのは大きな収穫でした。

そして、アドベントの最終週(第4週目)の今、クリスマスのイベントも一段落して、冬の日が差し込む家のリビングで静かにクリスマスキャロルを聞きながら、その続きを読んでいるのです。
クリスマスの喜び、なんと至福の時だろうか!

大いなる喜びは、
  1、クリスマスの時
  2、祈りの時
  3、一歩踏み出す時
インマニュエル(主共におられる)からです。

「あなたがたはイエス・キリストを見たことはないけれども愛しており、
いま見てはいないけれども信じており、ことばに尽くすことのできない、
栄えに満ちた喜びにおどっています。」
       第1ペテロ1章8節


ロイドジョーンズ.jpg

20世紀最大の説教者と言われたイギリスのロイドジョーンズの著書、
すべてのクリスチャンが求めている「聖霊のバプテスマ」を具体的に
「Joy unspeakable]として語っている


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12月20日(月)、ITCN朝のクリスマス集会で中野雄一郎さんが説教

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