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夢を信じて

「おじさん、サンタクロースって本当にいると思う?」
「そうね、君ぐらいの時(小学3年)まで本当にいると思っていたよ。でも大人になるとだんだんそう思わなくなったよ。」と話しているのを聞いた。

最近、海外留学生の数が減っているし、また子供が夢や冒険心を無くしている。子供が夢を持てないのは当然かもしれない。
なぜなら、大人が夢を無くしてしまったから。
我々親世代の責任を感じるところだ。
それで、「やはりサンタはいたよ!」と大人にも子供にも言おう。

『この世の中に、愛や、人への思いやりや、まごころがあるのと同じように、サンタクロースも確かにいるのです。』 今から百年ほども前、アメリカの8歳の少女バージニアの質問 『サンタクロースっているんでしょうか?』に対するニューヨーク・サン新聞社の記者の答。
大人がもっと夢を持って、信じていかなければいけない。

聖書では(コリント人への手紙第二,4章18節)
「私たちは、見えるものにではなく、見えないものにこそ目を留めます。見えるものは一時的であり、見えないものはいつまでも続くからです。」とある。

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恵比寿ガーデンプレイス イルミネーションの案内


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バカラシャンデリア、カフェから


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夜のシャンデリアとプロムナードのライト


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広場のイルミネイテッドツリー

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