時計の修理
以前、購入した時計を修理に出した。
特別な趣味はなかったのだが、防水型で10ATM(10気圧に耐える)という製品だった。ところが半年ぐらいでガラスの中に水滴がたまって消えなかったのです。2週間ぐらいで修理から戻ってきて今は良く動いている。
もちろん時計の修理は時計の製造元に持っていたのです。
昨日、茅ケ崎のJDさんが入院している病院にお見舞いに行った。高熱のため、もう20日以上入院している。しかし原因がわからず、解熱剤を処方していただいて熱を下げているのです。
お医者さんも一生懸命検査したり、診察をしたりしてくださっているが、退院に至らない。
JDさんの奥様は信ずる神に熱心に祈っている。確かに医者も彼(人間)を造ったわけではない。科学的でないかもしれないがやはり「人間を造った創造主に治していただく」というのが筋かもしれない。(もちろんお医者さんの助けを借りながら)
私も、早く癒されるるように切に祈っている。
「信仰に基づく祈りは、病人を救い、主がその人を起き上がらせてくださいます」
ヤコブの手紙5章15節

私の修理してなおった時計と
畑の収穫オクラ(英語名 lady's finger)

真夏の太陽のもと、わが農園で咲く食用ひまわりとコスモス






