クリスマスカードに祈りを乗せて
今年も12月になるとクリスマスカードを送り、また頂いてます。
同時にこの時期、ちらほらと親族を亡くした旨の喪中ハガキもいただき、哀悼の意を抱きました。喪中の方は年末年始のご挨拶を出さないのが慣例のようです。
しかし、ある友はそんな状態だからこそお便りをくださいとのメモ書きをしてくださいました。これが本音だと思います。
最近は私も何とかそのような人に少しでも慰め、励ましの言葉を送りたいと思い、クリスマスカードを送っています。
今、艱難辛苦の中におられる方のために、イエスが天から下ってこられ、愛と慰めの光を与えてくださったのです。
実に、クリスマスはその人のためにあるのです。
特に喪中の方もクリスマス、お正月を心安らかに過ごせますよう祈りつつ。
「きょうダビデの町で、あなたがたのために、救い主がお生まれになりました。この方こそ主キリストです。」
ルカの福音書2章11節

頂いたクリスマスカードー1

カードー2

カードー3

コメント
クリスマスカード有難うございました。お元気になられて良かったですね。クリスマス年末と先客万来でしょうね?
我家は元日に集まります。今年一年楽しいブログ有難うございました。
投稿者: デコ | 2009年12月22日 20:45
デコさん
メリークリスマス!
一年間、励ましやお勧めありがとうございました。
このホリデーシーズンそして新しい年もご家族の皆さんが健康で明るい時を過ごせますよう祈ります。
これからも仲良くお付き合いお願いします。
投稿者: w.kodaira | 2009年12月25日 10:11