クリスマス・キャロルは
クリスマスシーズンに歌う讃美歌、チャールズ・ディケンズの小説が連想される。
我が家では贅沢にもクリスマス・シーズンになると、クリスマスキャロルを聴いたり、このディケンズの「クリスマス・キャロル」の劇を観に行くのがクリスマスの恒例の楽しみです。
今年はディズニーが素晴らしい映画「クリスマス・キャロル」を作ったので海老名の東宝シネマで観てきた。特に名優、ジム・キャリーが主役のスクルージを演ずるので、生の声を聞きたいために字幕版(上映回数が少ない)の時を選んだ。
どんな時代にも、特に今の時代に悲哀とユーモアを持って大胆に語りかける声です。「富は墓場には持っていけない、良いことのためにどんどん使いましょう!」と、必ず経済も回復します。
「私は、貧しさの中にいる道も知っており、豊かさの中にいる道も知っています。また、飽くことにも飢えることにも、富むことにも乏しいことにも、あらゆる境遇に対処する秘訣を心得ています。」
ピリピ人への手紙4章12節

今年ディズニーが製作した傑作「クリスマス・キャロル」

コメント
お久しぶりです。ペコちゃんこと見浦直美です。
体調いかがでしょうか?お祈りします。
ところで、今日朝比奈さんとハウスチャーチしていて
彼女にも、お願いしましたが、住んでいる旭川の為にそして
我が家の為に祈ってください。ハウスチャーチが旭川でどのように
導かれるか神が生きて働かれることをみたいと思いませんか?
ITCNで祈ってもらう事よろしくお願いします。
神の最善なときに御心にかなうセミナーが出来たらと願っています。
我が家のクリスマスは家族でイエス様のご誕生を祝おうと思っています。
では、また=*^-^*=にこっ♪
投稿者: ペコちゃん | 2009年12月09日 20:07
ペコちゃん
お祈りありがとうございます。お陰さまで大分良くなりました。
ITCNで旭川のハウスチャーチのために祈りましょう。
「義人の祈りは働くと、大きな力があります。」ヤコブ4、16。義人とは主を信ずる者、すべてのクリスチャンです。
祈りによって、必ず何かが起こります。
さらに日本全国でハウスチャーチが持たれますようにも祈りましょう。
投稿者: w.kodaira | 2009年12月11日 20:22