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夏の朝に

今、夏至の頃が一年で一番日が長く、朝が明けるのが早い。
4時ごろにはもう空が明るくなっている。
そして朝の空気は涼しく気持ちがよい。
週3,4回朝の散歩に出る。(前日の夕方散歩しなかったときは出来るだけしている)
サラリーマン時代は時間に追われ、何十年も朝のこの気分を楽しむゆとりがなかった。
そう今思い出す。子供のころは学校に行く前に、川に釣りに行ったり、伝書鳩を遠くへ飛ばしに行ったり、庭で薪割りをしたり、新聞配達をしたりして朝の時間と空気を楽しんだことを。
朝飯前のひと時をもっと楽しもう。
しいては地球温暖化防止のためにも早寝早起きが役に立つ。
今朝も気持ちの良い朝だった。

「若者よ、お前の若さを喜ぶがよい。
青年時代を楽しく過ごせ。心にかなう道を、
目に映るところに従って行け。
知っておくがよい、神はそれらすべてについて、
お前を裁きの座に連れて行かれると。」
           コヘレト(ソロモン王)の言葉


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日中は子供たちでにぎわっている


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棟の入口横につくられた花壇の花に朝露がおりている

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