楽しみを先におき
今年は大山、丹沢山系が白く見える日が多いような気がする。
2月も終わりに近づいたが、最近毎日寒い日が続いている。
なおさら春が待ち遠しい。
こんな時は何か楽しいことを計画すると「春を待つ気分」になる。
シンガポールや、フィリピンのような南方の国々では12月が過ぎると13月が来る。季節の切れ目がないので、いろいろな楽しい事を計画してメリハリを付け人生をたのしんでいる。
実は私も先の喜びの計画を立てている。
3月20日は神学校を卒業する(元私の勤めていた会社の重役を務めた)HKさんの人生の転機を聞きに行く、4月はTKさんのレストランでのフルートコンサート(オードブルとワイン付)に行く予定。
うれしい春です。
「見よ。わたしは新しい事をする。
今、もうそれが起ころうとしている。」
イザヤ書43章19節
相模川の土手の木々も寒さに耐えて春を待つ
早咲きの桜(河津桜)が三川公園への散歩道に2本だけ咲いている
