夏も終わりに近く
夏は全国高校野球あり、北京オリンピックあり、原爆平和記念日あり、海に山にと地球の全域で命が躍動している感じがする。
全力を出し切って、勝者も敗者も輝いた者達が一線を退く時がある。
オリンピック水泳の100mと200mで2つ金メダルを取った北島康介選手が早くも現役引退宣言した
ところが最近の花火は消えた後の余韻がない、連続が受ける、いや待てない花火だ。花火大会が終わった時が夏の終わりなのか。
華やかな、躍動する夏が終わりに近づいている、しばし静かな時を持つのもよいものだ。ご苦労さん!
休みの後、次を期待しています。
「何事にも時があり、
天の下の出来事にはすべて定められた時がある。」
コヘレトの言葉3章1節
花火の映像にはじめての挑戦
相模川にあがる花火を海西中学の校庭で
隣の畑のミニトマトも精一杯色付いている、ご苦労さん
