トップ          日記          ハウスチャーチ          バイブルとビジネス          プロフィール          お問い合わせ

トップに戻る

カンファランス2日目

ハウスチャーチについて中国宣教に携っている人が、
「中国事例では、教会堂がない、説教者がいない、聖歌隊がない、楽器がない等がリバイバルのもとになった。」と話していた。これがハウスチャーチの始まりです。
現在、中国のある都市で毎月1,500のハウスチャーチが生まれているとのこと。驚きです。
一般的に私たちは反対のことを考えるが、主のなさることは本当に不思議なことです。ハウスチャーチを始めようという者にとってうれしいニュースです。
何もないことから始めるのが祝福の元です。
ただ祈りのみです。


「神は言われた。『光あれ。』こうして光があった。」
  創世記1章3節

CC-4.JPG

疲れた心を癒しましょう

コメントを投稿

オススメ書籍

失われたアイデンティティ
Ken Joseph Jr.著

彼は日本を代表するNGO「日本緊急援助隊」の代表である。又、一外国人でありながら日本人のルーツを調べ、日本人の心のふるさとが聖徳太子以前からキリスト教に多大な影響を受けていることを発見した。おどろきである。
009-002.gif
記事下のコメントをクリックしてご意見、ご感想をどうぞ。

rss.gif
[RSSとは]

クリエイティブ・コモンズ・ライセンス
このブログは、次のライセンスで保護されています。 クリエイティブ・コモンズ・ライセンス.
Powered by
Movable Type 5.2.3
Copyright (C) 2006 by Bible Ministry Co. All rights reserved.