カンファランス2日目
ハウスチャーチについて中国宣教に携っている人が、
「中国事例では、教会堂がない、説教者がいない、聖歌隊がない、楽器がない等がリバイバルのもとになった。」と話していた。これがハウスチャーチの始まりです。
現在、中国のある都市で毎月1,500のハウスチャーチが生まれているとのこと。驚きです。
一般的に私たちは反対のことを考えるが、主のなさることは本当に不思議なことです。ハウスチャーチを始めようという者にとってうれしいニュースです。
何もないことから始めるのが祝福の元です。
ただ祈りのみです。
「神は言われた。『光あれ。』こうして光があった。」
創世記1章3節
疲れた心を癒しましょう
