霊の糧を
食べ物の話題が多かったこの頃でしたので、今日は霊の糧をお届けしましょう。
マニラ日本語キリスト教会(MJCC)は、毎週木曜日の朝6時から7時まで教会に集まって祈りの時を持っています。今日は5人の出席者でした。
FSさんは「3時に起きてシャワーを浴びコーヒーを飲んで目を覚まし、UMさんの車に乗せてもらって4時半に家を出て6時に教会につきました。」と語っておられました。5時でもまだ暗く、空には星が残っている。
祈りは人間のもっとも崇高な労働です。
会員の名前を一人一人挙げて一日の働きのために祈りました。
祈りをすると、何とお腹がすきます。
皆で近くのマックに行って朝食、コーヒーとパンケーキ2枚。そして1時間超おしゃべりをし、それぞれ仕事や婦人の集まりに向かった。
今日一日、この祈りで勝利です。万歳!
「義人(クリスチャン)の祈りは働くと、大きな力があります。」
ヤコブの手紙5章16節
5時半。空は明るいが町はまだまだ、パセオ・ド・ロハスから アヤラ通りへ
町はまだ寝ています。レガスピ通り
朝の神聖な祈り会をここで持っています。
