すべてが新しい
今朝は、海外の皆さんに「サクラ」をお届けします。
朝5時半、気温摂氏3度、久しぶりの朝日と凛とした寒気
日本の4月はすべてが新しくなります。
草花だけでなく、空、新入生、新社会人、新年度、すべてがあたらしいのです。
4月8日はイースター「復活祭」です。
「だれでもキリストにあるなら、その人は新しく造られた者です。古いものは過ぎ去って、見よ、すべてが新しくなりました。」
コリント人への手紙 第2,5章17節
朝もやの相模川から本厚木側の桜並木、丹沢山系を望む
朝日に輝くサクラ
芝桜も咲いて
やはりサクラは日本の花

コメント
きれいな桜を見せていただけて、感謝です。このように、マニラにあって日本の桜を見ることができるとは、20年前には考えも思いもしなかったことです。これもサプライズです。
神さまが、私達の罪を贖ってくださるためにイエス様をこの世に送ってくださり、死から甦って下さったことを覚える時、私達はこの素晴らしい驚くべき事実をもっと皆さんにお知らせすべきですね。 そのことの為に、再びマニラでご奉仕くださいますことを心から感謝しております。お目にかかれますことを楽しみにして。
投稿者: kamura izumi | 2007年4月 5日 17:03
桜を楽しんでいただきありがとうございます。
ある友達から、「朝5時半なんていう早朝に起きているのは大変ですね」と言うコメントをいただきましたが、前日の夜の気象情報で明朝は久しぶりに晴れるとのことだったので、特別に早起きしました。プレッシャーをかけるためでないことをお知らせします。
ただ、朝早いというのは気持ちが良かったことは確かです。
投稿者: kodaira | 2007年4月13日 22:26