写真展での再会
有楽町の銀座教会ギャラリーで、プロカメラマンとして40年のキャリアーを持つ御澤雅江さんの写真展が催された。一年前のハーベストタイム主催、聖地イスラエル・ツアーの写真展でした。
9日、参加者のうち東京近効在住の約20人が1年ぶりに再会した。彼女の展示写真もすばらしかった。夕方用意された食事を囲んでの話し合いの一時も良かった。
楽しかったイスラエルの思い出や、この1年間の出来事を話しあった。特にYYさんは息子さんが祈りによって奇跡的に病いが癒され、今元気で働いていることを話してくださった。感動でした。
きっと、一人一人が1年間にいろいろ苦楽があったのでしょう、もう少し時間が許されたなら、みんなのこの1年間をゆっくり聞きたかった。
次の機会を期待しています。
「だから、明日のことまで思い悩むな。明日のことは明日自らが思い悩む。その日の苦労は、その日だけで十分である。」
マタイによる福音書6章34節
2000年間、人々はこの「嘆きの壁」でいろいろな悩みを祈ってきたのでしょう。
思い悩まないで、ただ主に祈ろう。

コメント
祈りは不思議と人に言いようもないパワーを与えてくれますよね。
私は津軽三味線始めたのはいいのですが、なかなか先に進むことが出来ず梃子摺ってます。まあ、何年かかるか分かりませんが、じっくり練習してゆっくり上達していければと思ってます。
投稿者: のん | 2007年03月15日 00:09
祈りと、継続は力です。
あきらめることなく、続けることです。1年、3年、10年過ぎると何か形が出来てきます。
そしていつかピコピコとの合奏を聞くのを楽しみにしています。
投稿者: kodaira | 2007年03月16日 12:42