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嵐の後

 昨夜は台風16号、17号が同時に日本に向かってきた。
荒れ狂う、風と雨にじっと身を潜め夜が明けるのを待った。

人生にも罪の誘惑の嵐が吹き荒れる暗い夜があった。そんな時イエス・キリストという避難所があったのでどんなに助かったことだろう。

聖歌472
 人生の海の嵐に もまれきしこの身も
 不思議なる神の手により 命びろいしぬ
 いと静けき港に着き われは今安ろう
 救い主イエスの手にある 身はいとも安し

イエスに守られて明けた朝は、何と光が明るく心地良かったことか。

「神は言われた。『光あれ。』 神は光を見て、良しとされた。」
    創世記1章3節

秋空.JPG

台風一過の秋晴れ、なんとも良い気持ち(朝、自宅の窓から)

富士.JPG

ゴールデンハーベスト(稲)の向こうに初冠雪の富士山が見える

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