二人でキャンプ
退院した望と、急遽二人で軽井沢フェローシップバイブルキャンプ場にいった。
標高955mのしなの鉄道、信濃追分駅から車で15分、森の中にいくつかのコテージが点在するキャンプ場です。
我々が宿泊したのは8帖と6帖の和室とログキャビンのリビングがある建物。気に入ったのは小さな薪ストーブとロッキングチェアーがあること。冬はストーブに当たりながら本を読んだら最高と、想像をたくましくした。
今回は久しぶりに二人でキャンプなので町からステーキを買っていって料理した。(ステーキ、焼肉は焼くだけでいいという簡単さだけでなく、イメージするだけで楽しさがかもし出されるというアルファー波が脳に出るとのことなので)
楽しい語らいの時を感謝した。
キャンプ場の入り口にて、元気になった望
林の中のゲートとメーンキャビン
ログキャビンの外観
中庭にあるブランコ
