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言葉の力,生きる力

言葉に命の響きを取り戻さなければならない!
「マッハの恐怖」「ガン回廊の朝」等、航空機事故や医療問題の調査報告においてノンフィクション作家の第一人者である,柳田邦夫氏のうめきです。
そして、「ノンフィクションの作品といえども、人間が生きるうえで大事なものを読者の内面に伝えようとするのであるなら、潤いのある物語性あるいは神話的語りかけの方法こそ有効な表現方法だというべきだろう。」と。
事実から出発した作家がたどり着いた、見事な位置取りを示す言葉である。(吉岡忍氏)

「初めに言があった。言は神と共にあった。言は神であった。****言の内に命があった。命は人間を照らす光であった。」
ヨハネによる福音書1章1-4節

聖書のことばは何と真実なのだろう。

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「言葉の力、生きる力」 柳田邦夫著

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