感謝の経過報告
皆様のお祈りに支えられ、長男は急速な回復に向かっています。
体から出ていた全てのチューブが取れて、まだ寝たきりですがこれからは歩行のためのマッサージとリハビリをするところまで回復しました。
警察では「事故の状態からすると、だめかと思った。」と言われたほどしたが、神様の哀れみによって生かされたことを、感謝しています。
神様から特別に頂いた、貴重な人生を「主に喜ばれる人生」として生きて欲しいと思う。
「わが子よ。
主の懲らしめをないがしろにするな。
その叱責をいとうな。
父がかわいがる子をしかるように、
主は愛する者をしかる。」
箴言3章11節
看護の合間の息抜きに
御代田のメルシャン美術館にて、ユダヤ系、環境保護画家フンデルト・バッサーの夢のある作品
美術館のカフェの窓から
美術館とワイン工房に通じる白樺の庭

コメント
望君、交通事故とか!
回復は順調のご様子、本当によかったね!
遠くに離れていて、さぞ心配でしたでしょう。
留守の間、奥様は大変!
久しぶりの親子の生活、”神の恵み”と大切にして下さい。
6/11~昨日までミクロネシアの自然のままの島を巡って
きました。主目的は太平洋に眠る謎の巨石文明ナン・マドール遺跡でした。旧日本軍の戦跡、慰霊碑に涙。
ゆっくりとスケッチを楽しんできました。
追伸 島民は100%クリスチャンでした。
投稿者: 服部 | 2006年06月17日 22:35