マンゴーのシーズン
マニラは3―5月が最も暑い時期で連日35度Cになる、また雨が降らないので、芝生などは茶色になっていく。
この乾季の暑いときがマンゴーのベストシーズンです。
ビタミンA,カロチン、ミネラル、食物繊維が豊富でマニラの人たちにとっても栄養補給の時期なのでしょう。
フィリピンの産物は特に多いほうではないが、これは何とか特産品として世界に輸出できるものになりそうです(現在ドライにして輸出しているが)。国として本腰を入れて考える価値ある。
「都の大通りの中央を流れていた。川の両岸には、命の木があって、十二種の実がなり、毎月、実ができた。また、その木は諸国の民をいやした。」
ヨハネの黙示録22章2節
将来このようなマンゴーができるでしょう
通りにマンゴーの出店が出てきた、この出腹も立派だが
マンゴーは人肌のようにふっくらと柔らかく、かつどっしりしているのが最高。
