朝の祈り会
朝6時から祈り会があった。
今朝はローマ人への手紙3章から学んだ。
3-8節、「私たちが悪くても神はいつも変わらず真実を持って私たちを愛してくださっている。」「そうであれば、人間の不真実によってなお一層神の真実が明確になるから、私たちはもっと罪の中にいたほうがいいのではないか?」と言う問いに、パウロは「断じてそうではない」と言っている。
アウグスチヌスのことばを借りると、「神を愛しているならば、何をしても良い。なぜなら、真に神を愛している人は神を喜ばせたくなるからです。」
みんなで心を合わせて教会のために熱心に祈った。
7時過ぎにはみんなそれぞれ一日の働きに、学びに向かった。
祝福あれ!
私は午後フィリピン大学のキャンパスへサイクリング
フィリピン大学のキャンパス
アカシヤの並木道でジプニーを待つ学生
午後の日差しの中で
キャンパス内のジプニーは学生の足
夕方、日差しが少し和らぐと学生が語らいに出てくる
