まだ後遺症が
イスラエル旅行から帰って、まだ時差ぼけの後遺症がある。
日本の現実生活に戻るのに少し時間が必要だ。
そんなわけで、まともなブログができない。
「さあ、河馬を見よ。
これはあなたと並べてわたしが造ったもの、
牛のように草を食らう。」
ヨブ記40章15節
今回の旅行で一番の番狂わせは、初日ベールシェバでの昼食のために小1時間近く歩くはめになったことだ。プリムの祭り(エステル記に起源があるが人々は仮装して楽しんでいる)のためにバスでレストランに近づけなかったから。
エルサレムにある、神殿の西壁(嘆きの壁)に入る糞の門の外で売っているパン、これも命のパンです。
神殿の西壁(嘆きの壁)に向かって祈るユダヤ人達
ユダヤ教徒の休日は金曜日の夕方から始まり、一切の労働をしてはいけない。エレベーターのボタンを押すことさえできない。そういうわけでホテルのエレベーターも2台のうち1台は全自動で各階に止まりドアーが開閉する。
びっくりした。
