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天皇家もキリスト教徒だった?

天皇の祖先である聖徳太子がキリスト教徒であった可能性が高い。

“聖徳太子は、厩戸皇子」と呼ばれていた。 
馬小屋で生まれたとされる聖人は、世界を見渡しても、イエスと聖徳太子の2人しかいないのです。
 聖徳太子はまた、「大工の祖」と仰がれている。イエスといえば、その本職は大工でした。このように、聖徳太子にまつわる後世の伝説は、もともとキリスト教だったものが数多く取り込まれているのです。”
ケン・ジョゼフ著「失われたアイデンティティー」より

実は、多くの人が天皇家がクリスチャンになるよう祈っています。
クリスチャンになったらすばらしい事です。

「ユダヤ人の王としてお生まれになった方は、どこにおられますか。わたしたちは当方でその方の星を見たので、拝みに来たのです。」
        マタイによる福音書2章2節


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英国のストーンヘッジ、BC2000年、歴史の真実を物語る遺跡

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失われたアイデンティティ
Ken Joseph Jr.著

彼は日本を代表するNGO「日本緊急援助隊」の代表である。又、一外国人でありながら日本人のルーツを調べ、日本人の心のふるさとが聖徳太子以前からキリスト教に多大な影響を受けていることを発見した。おどろきである。
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