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香り

ここ数日間、町中どこへ行っても金木犀の甘い香りでいっぱい。サラリーマン時代は夜暗くなって帰宅するので、どこからこの良い香りがするのか不思議だった。今は日中家にいるときが多いので金木犀の香りと花がやっと一致した。
なんとも豪華な気分になる一時期です。

「神に感謝します。神は、わたしたちをいつもキリストの勝利の行進に連ならせ、わたしたちを通じて至るところに、キリストを知るという知識の香りを漂わせてくださいます。」
コリント人への手紙第2,2章14、15節
金木犀のように町中にキリストの香りが漂うといいな!

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高さ3メートル、長さ50メートルの金木犀の垣根

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金木犀はこんなにかわいい小さな花

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我がアパートの庭先にも咲いているよ

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