夢を

『訓練は長かったが、夢に向かってがんばることは絶対に無駄にならない。』
国際宇宙ステーションに行き、船外活動を終えて今夜地球に帰還する野口聡一さんのことばです。
レストラン・ユーオーディアを開店しているTKさんも、サラリーマン時代から自分のレストランの夢を抱き、デュッセルドルフやシドニーに駐在した時も、友達を招いて食事を提供するなど、こつこつと準備、訓練をしていたのです。
夢があるだけでも素晴らしいこと、その夢を実現させるのはもっと素晴らしい。
夢に向けて、日頃の生活の中でこつこつと何かをすることです。
パウロは言いました、「私が植え、アポロは水を注ぎました。しかし成長させてくださったのは神である。」
コリント人への手紙1,3章6節
