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言葉は生きている

言葉にはクリエイティブなパワーがある。

多くの人が「座右の銘」を持つのも言葉の持つ力に頼ることの現われ。
聖書でははっきりと、創世記に、神が「光よあれ。」といったら光があった。
ヨハネの福音書で「言葉は神であった。」とある。
神は創造者であるからクリエイティブなパワーがあるのは当然です。
ですから言葉は人を生かしも殺しもする。心して使おう。

テストの点数が
80点の時、英語ではExcellent,  日本語では まずまず。
60点、   英語で Very Good、 日本語   やっと。
40点、   英語で Good、    日本語   だめだ。
20点、   英語で Fair、     日本語   見込みナシ。
と表現するとどこかで読んだことがある。
英語のほうが甘いというか、やる気を出させるかも。

あなたはどちらですか?


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ここに書いてある文字は日本では公証人役場と訳し、そこには弁護士さんたちが並んでいる
のです。このバス停の一角を占領しているこの人達、子供もいるが力があるんだろうね。

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