図書館で
朝、調べ物があったので図書館に行った。
窓際の丸テーブルに席を取り、目的の本を探しに行った。
「痛風」について、患者が多い割には本が少ない。医者にみてもらった時開口一番「死ぬ病気でないから」ということかなーと、納得。
原因:体内の尿酸値が高い(オシッコが臭い)
症状:足の親指が腫れ激痛を伴う、男性に多い
避ける食べもの:レバー、アルコール、エビやかに (プリン体とよばれるもので美味)
推奨する食べ物:牛乳、納豆、芋類、ご飯、さばやサンマ、野菜, 果物、植物油
運動:過度にならない様 ジョギング、ウォーキング、水泳等OK
一日2リットルの水を採る(お茶、コーヒー、ジュース等にて可だが結構きつい)。
処置:尿酸値を下げる薬を飲む(長期的、生涯)
一段落し、聖書注解のペンテコステに風と共に聖霊が降ったところを読んでいたら、左隣に年配の女性が雑誌をもってきて、ぱらぱらめくっていた。風がこちらに来た。
不思議なことに2人目そして三人目も同じように雑誌をメクって、風を送ってきた。
痛風や雑誌の風に好まれているようだが、願わくば聖霊の風に好まれたいものです。
「すると突然、天から、激しい風が吹いてくるような響きが起こり、****
すると、みなが聖霊に満たされ、*** 他国のことばで話しだした。」
使途の働き2章2-4節
