すべて新しく
先週は寒い日が続き真冬だったが、月曜日からは春のような日々です。梅は満開、相模川の土手に植わってる早咲きの河津桜が咲き出した。太陽が暖かい、空気が楽しい、春だ!
体がむずむずしてくる季節(花粉症の人は苦しい時でしょう)です。
社会面では、昨晩はホリエモンがあちらこちらのテレビに出て、フジテレビとの戦いに対するインタビューに応えていた。企業の古い体質に対する新しいものの挑戦でしょうか。
5年ほど前アメリカでアメリカン・オン・ライン(売り上げ50億ドルのインターネット会社)がタイム&ワーナー(売り上げ250億ドルで、CNN テレビ、雑誌タイムの老舗会社)を買収した時は驚いた。時代の変化を感じるでしょう。
今年は3月27日がイースター(復活祭)です、イエスキリストが死から甦ったのです。この時から世の中変わりました、これを信じた者の人生も変わりました。
「だれでもキリストのうちにあるなら、その人は新しく造られた者です。古いものは過去って、見よ、すべてが新しくなりました。」
コリント人への手紙 第2、5章17節(新改訳聖書)

三男、託の空中城、こんなのが絵になる時代

春が来た
