祈りの力
わたしは土曜日の午前中を夫婦の祈りのときとしている、楽しいときです。
クリスマスカードや年賀状から家族、親族、友人の思いを全能なる主に祈るのです。お金儲けや、塔を建てることも大切な働きだが、祈りはそれにもまして崇高な働きです。祈りは病気の人でも、子供でも、お年寄りでもすべての人が出来る働きです。
現代人は「祈り」など科学的でないと一笑に伏すが、それでいて結構頼りにしている。
旧約聖書のヨシュア記に祭司アロンの子孫が神様から優遇され多くの土地の分配に預かっている。これはアロンの家系がとりなしの祈りをする種族となったからです。
とりなしの祈りをしよう、神様から大いなる祝福をいただこう。
「霊」も弱いわたしたちを助けてくださいます。わたし達はどう祈るべきかを知りませんが、「霊」自らが、言葉に表せないうめきをもって執り成してくださるからです。
ローマの信徒への手紙8章26節
望がゆうき君、潤が松本さんのために祈ることはすばらしいことだ。
